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鉱石の道 近代化産業遺産エリア/近代化の原点・日本の鉱山史をめぐる旅へ
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兵庫県/但馬地区(養父市・朝来市)

鉱石の道 近代化産業遺産エリア/近代化の原点・日本の鉱山史をめぐる旅へ

兵庫県北部の但馬地域、養父市・朝来市にまたがる明延・神子畑・生野の三鉱山エリア「鉱石の道」は、平成19年に近代化産業遺産群に認定され、日本の鉱山史を体験できる貴重なエリアとして人気を博しています。
明延鉱山は奈良・東大寺の大仏鋳造の際にここの銅が使われたと言い伝えが残る古い鉱山。
探検坑道はむき出しの岩肌や削岩機など、当時のままの姿を見学することが出来ます。
また、鉱山従業員の通勤電車として運行していた明神電車は乗車料が1円だったことから「1円電車」と呼ばれ、今でも復活した70mの線路を1円で乗車体験できます。神子畑鉱山は急斜面に作られた選鉱場と日本最古の全鋳鉄製の橋が残るエリアです。
生野鉱山は国の重要文化的景観に選ばれ、鋼鉄輸送のため大正9年に建築されたトロッコ軌道跡は連続したアーチが土木遺産として評価されています。
日本を代表するこれら鉱山の暮らしや、製品が出来るまで、鉱山の仕組みなど、詳しい情報も盛り込まれているので、事前に読んで、現地に持参すれば、より散策が楽しめます。
【掲載内容】
①但馬はかねほる里だった
②鉱石の道をたどる
③鉱石の道を巡ろう(明延マップ・神子畑マップ・生野マップ)
④鉱山の暮らしと文化
⑤鉱山豆知識
⑥近代化産業遺産の取り組み
⑦アクセスマップ
商品コード 28-10289-0004
発行元 生野町観光協会
装丁 A5折り畳み(展開時A2)(2017.2)
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